ゆきがめのシネマ。劇場に映画を観に行こっ!!

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「EIFFEL エッフェル」有名なエッフェル塔はこんな思いで建てられたかもというお話です。

フランス映画祭オープニング作品「エッフェル」を観ました。ストーリーは、アメリカ〈自由の女神像〉の制作に協力したことで大いなる名声を獲得した、ギュスターヴ・エッフェルは、1889年開催「パリ万国博覧会」のシンボルモニュメントの制作をフランス政...
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【ひとりごと】今日は映画感想をお休みして、明日からの「フランス映画祭2022」他諸々について。

今日は、年に一度の健康診断に行ってきまして、バリウムを飲んだらお腹の調子が悪く、映画感想をお休みして、書きたいことにします。もー、健康診断、嫌いなんですよ。毎年やっていても、どうしても慣れないです。私は、親族にガン闘病者が多いので、毎年、全...
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「夜明けの詩」心の傷は簡単には治らない。時間をかけて癒して行くしかないんだろうと思います。

「夜明けの詩」を観てきました。ストーリーは、まだ冬が残るソウル。7年ぶりにイギリスからソウルに帰ってきた小説家のチャンソクは、コーヒーショップで時間をなくした女性と出会う。さらに、思い出を燃やす編集者、希望を探す写真家、記憶を買うバーテンダ...
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「わたしのお母さん」母と合わない娘を描いていました。母を愛していても、それは仕方の無い事です。

「わたしのお母さん」を観てきました。ストーリーは、3人姉弟の長女で現在は夫と2人で暮らしている夕子は、母の寛子と一時的に同居することに。寛子は明るく社交的な性格だったが、夕子はそんな母にずっと苦手意識を抱えていた。不安の中で同居生活を始めた...
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「奈落のマイホーム」韓国の行政が何も出来ないのが現実と一緒だなと思いました。面白かったです。

「奈落のマイホーム」を観てきました。ストーリーは、平凡な会社員ドンウォンは11年の節約生活の末、ソウルにマンションを購入する。念願のマイホームに家族と引っ越した彼は同僚を招いてパーティを開くが、大雨でシンクホールが発生し、わずか1分でマンシ...
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「母性」母親には母性があると思うのが間違いで、もし無いようなら娘を誰かが助けてあげないとね。

「母性」を観てきました。ストーリーは、女子高生が自宅の庭で死亡する事件が起きた。発見したのは少女の母で、事故なのか自殺なのか真相は不明なまま。物語は、悲劇に至るまでの過去を母と娘のそれぞれの視点から振り返っていくが、同じ時間・同じ出来事を回...
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「宮松と山下」内容は似たような作品があるけど、香川さんの演技によってレベルがアップしていました。

「宮松と山下」を観てきました。ストーリーは、エキストラ俳優の宮松は、時代劇で弓に射られたり、名もなき殺され役を演じてばかりいる。慎ましく静かな日々を送る宮松だったが、実は彼は過去の記憶をすべて失っていた。自分について何も思い出せないまま、毎...
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「ザ・メニュー」注文の多いレストランなのでゾッとしました。宮沢賢治の現代版かしら。

「ザ・メニュー」を観てきました。ストーリーは、有名シェフのジュリアン・スローヴィクが極上の料理をふるまい、なかなか予約が取れないことで知られる孤島のレストランにやってきたカップルのマーゴとタイラー。目にも舌にも麗しい料理の数々にタイラーは感...
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「ザリガニの鳴くところ」差別や偏見が残る地域で生き延びた少女は自分の生きる場所を見つけられるか。

「ザリガニの鳴くところ」を観てきました。ストーリーは、ノースカロライナ州の湿地帯で、将来有望な金持ちの青年が変死体となって発見された。犯人として疑われたのは、「ザリガニが鳴く」と言われる湿地帯で育った無垢な少女カイア。彼女は6歳の時に両親に...
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「夜、鳥たちが啼く」生きるために必要なのは”イイ塩梅”という曖昧さなのかもしれません。

「夜、鳥たちが啼く」を観ました。Fan’s Voice独占最速オンライン試写会が当たり、観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、売れない作家・慎一は同棲していた恋人に去られ、鬱屈とした日々を送っていた。そんな彼のもと...
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